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母の滴プラセンタEXとTp200は同じ馬の胎盤を使用したプラセンタになります。では、両者にはどの様な違いがあるのでしょうか?


Tp200は2015年の下半期に一番売れたプラセンタです。発売後、多くの女性に支持され人気が出ました。1年が経過して認知度も非常に上がっています。


ポイントは何と言っても「安さ」です。馬プラセンタは6,000円以上の商品が多い中、Tp200に関しては30日分の正規品が2,500円(税別)です。以前では考えられない価格となっています。


母の滴プラセンタEXは30日分が4,500円(税別)です。実際には4,500円でも馬プラセンタの中では安い部類に入りますが、価格だけで見た場合はTp200に軍配があがります。


そして、Tp200は「安かろう悪かろう」ではありません。国産馬の中でも一番高級な、北海道産サラブレッドのプラセンタ100%。プラセンタ原末に換算するとカプセルに200mgです。その他の美容成分は配合されていません。


母の滴プラセンタEXはメキシコ産の馬を使用しています。安全性は?と疑問に思う方も多いと思いますが、厳しいアメリカFDAの品質基準を満たしたプラセンタなので衛生面で品質は非常に高くなっています。


実際、国産もメキシコ産も成分分析の結果を比較すると違いはありません。有効成分の含有量は同じなのです。


母の滴プラセンタEXはプラセンタに加え、とても貴重なサイタイエキス(へその緒)も配合されています。サイタイエキスはプラセンタ同様に成長因子などの宝庫です。サイタイエキスが配合されているサプリは母の滴プラセンタEX以外他にありません。


次にTP200は情報開示がしっかりとしています。情報開示は私たち消費者側が知りたい情報です。安価なプラセンタを販売している会社はこの辺が非常に曖昧な表現になっています。ティーピー200は自信の表れですね。


非の打ち所がないTp200ですが、唯一の弱点とも言えるのが原末のタンパク質量が100gあたり81.3%であることです。カプセルの中には原末しか入っていませんから、1カプセル200mgの原末中の81.3%が有効成分と言うことになります。


母の滴プラセンタEXに関しては、タンパク質の割合が100g中に96.3gになります。Tp200と比べると非常に優秀です。


TP200の2,500円で購入するには「お試し安心ラクラクコース」でないと適用されません。お試し安心ラクラクコースはいわば「定期購入」のことです。通常、定期購入の場合回数の縛りがありますよね。「3回は継続してください」みたいな。


しかし、初回で気に入らなければ電話やメールでも解約できるようになっているので、安心して試すことができると思います。


母の滴プラセンタEXの定期購入の場合は3回以上の継続が必要となります。


このようにTp200と母の滴プラセンタEXの違いを掲載してみました。どちらも長所・短所があります。価格で決めるならTp200、有効成分で決めるなら母の滴プラセンタEXになります。